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俺「嫁、愛してるよ、5つ年下で頼りないかもしれないけ(れど、これからも)」 嫁「ちょっと待って!」 俺「何、最後までいわ(せろ)」 嫁「なんで間違えるのよ!」 俺「え?」

引用元:【集え】妻に「愛してる」と言ってみるスレ30【勇者】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1287678237/

327: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/11/21(日) 20:44:15

http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1278338809/299n-→はこちらから

です。やりましたよ。パルプンテしました!

先ず、先人の意見を全面的に取り入れてお昼頃お花買いました、赤い薔薇。
3000円だと大した大きさにはならなかったですが、充分人目を引きます。
マンションのエレベータの中で生暖かい視線を受けました、でも負けません。

で、自分の部屋に戻って考えました。
あれ、夜子供が寝た後二人になって決めようと思ったのに、、
それまで花を置く場所が無いぞ?、、バケツにいれてベランダに置きました。

が、3時頃俺が洗濯物を取り込む際に、手伝おうとした嫁に見つけられました。
嫁「何これ?誰かに貰ったの?女の人?」
話があらぬ方向に行きそうなので、予定を変更し子供が動いて気が散りますが
その場で花を手渡し言いました。

俺「嫁、愛してるよ、5つ年下で頼りないかもしれないけ(れど、これからも)」
嫁「ちょっと待って!」
俺「何、最後までいわ(せろ)」
嫁「なんで間違えるのよ!」
俺「え?」
嫁「私の生まれた歳は、西暦何年?」
俺「19XX年」
嫁「お父さんのは!」
俺「19XX年」
嫁「何年の差よ!」
俺「4年?」嫁は早生まれです。
嫁「はっきり言いなさい!4年でしょ!」
嫁「○○さんも△△さんも(ご近所さん)、皆誤解してる原因はお父さんなの!」
俺「だって、学年で(は、5年)」
嫁「謝ってよ!」
俺「…」
嫁「謝らない気なの!」
俺「…ごめん」
嫁「もう、しっかりしてよね!」
俺「ああ」

続く、

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俺が高3の時に大学出たばかり代用教諭の嫁

引用元:【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】その3
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1278338809/

299: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/11/20(土) 07:21:30

俺が高3の時に大学出たばかり代用教諭の嫁とあったのが最初。非常勤だった。
クラスは男:女が5:3くらいの理系国立コース、しかも2学期から。
現国を教えてた嫁に求められたのはセンター試験対策、て言うか、誰も嫁に何も求めてなかった。

嫁は良く言うと顔は吉岡美穂、でも体は155cmいってない幼児体型。
性格は真面目で、気弱で、落ち込み易く、立ち直り難い、インドア文学少女タイプ。
クラスの皆が嫁の授業を無視して、自習するのに耐え切れなかったようだ。

親から逸れた小動物の子供のようにオドオドする嫁にSっぽい興味をもった俺は真面目に嫁の授業を聞いた。
嫁も俺以外に聞いてない事に気付くと、半分くらいの時間俺だけを見詰めていたと思う。
授業以外の時間でも何度か呼び止められ、授業の感想を聞かれた。

嫁の最後の日、わざわざ校門の外で俺を待っていてくれて合格祈願のお守りをくれた。
それが効いたのか、俺は志望校に合格した。すると嫁から「おめでとう」の郵便の手紙が来た。

だが内容は「おめでとう」に相応しくなくなく、、、
一年のクラスでもガン無視されたとか、セクハラ受けたとか、要するに教師に向いてないと分かったと。
大学の頃からも、就職活動でことごとく失敗した、「もう、どうしたら良いの?」

早速、ゲットしたてだったメールアドレスと携帯電話番号と一緒に「相談に乗ります」と返信。
嫁から連絡があり、初デート。この時すでに、はっきり嫁に頼られてた。
五月の連休に自由に出入りできるようになっていた嫁の部屋で初H。
(地方の資産家の末娘で東京の女子大に入るとき親に買い与えられた2LDKのマンション)

都合の良い女として最大限利用させてもらって別れようと思って付き合ったが、そんな上手い話は無く。
俺の就職が決まった際に「そろそろ、親に会ってね」といわれ年貢を納める事にした。

普段は「お父さん」だが、今でも時々、「(俺)く~ん」と甘ったれた声で呼ばれる。

300: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/11/20(土) 09:26:15

なんか無茶苦茶悔しい

301: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/11/20(土) 09:54:56

>年貢を納める事にした

すでに腹は決まってたんだな。

もげてしまえ

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嫁と出会ったのは大学1年の時だった

引用元:【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】その3
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1278338809/

268: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/11/12(金) 18:47:56

嫁と出会ったのが大学1年の時だった
嫁は他の大学に行ってたのを中退して入り直したので
出合った時が俺18歳、嫁21歳
大学の時間割をガッチリ組んで初めて出た講義に嫁と隣同士になった
マジメに取り組む俺と横で眠たそうにしている嫁
しばらくして嫁がノートを写させて欲しいと言ってきた
俺は快くノートを渡そうとしたら
嫁の「どうせだったら私の部屋に来ない?」という誘いをしてきた
童貞の俺には刺激が強すぎて断ろうとしたが
嫁は俺の手を引いてグイグイと連れて行く始末
ビビリながら嫁の部屋に入って行った

嫁の住むマンションは高級が付くような部屋で
家賃を聞くと父が前の大学の合格祝いに買ってくれたから知らないという
俺の住む15000円の築60年近い風呂トイレ共同のボロアパートとは大違いだった
聞いてみれば嫁の父親は広島の警察官で結構偉い人らしい
娘の安全が買えれば数千万は安いという発言に俺は圧倒されっぱなしだった
嫁にノートを渡して写している時間に色々話が出来て
モテ無い俺が女の子と仲良くなれた・・・と俺は思っていた

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俺「そんなに寒かったら、スカートの丈長くするなりストッキング穿けば良くないか?」 嫁「…気持ち悪い」

引用元:妻と初めてした会話 7言目
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1275993803/

827: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/10/24(日) 19:01:52

隙をみて投下します。

高一の一月、寒い早朝だった。
同じクラスだった嫁は隣の列の2つ前、教室には二人きり。
この状況が気の緩みを生み、結婚に至る会話を呼んだ。

何故なら、当時嫁は一番可愛い女子グループに所属しており、
そのメンバーに声を掛けて良いのは一番カッコイイ男子グループの
メンバーのみという不文律があった。
そんな美味しいグループに属していなかった俺と嫁には接点が無かったのだった。

嫁は、公立高校とは言え、お洒落に気を配っていたので、
スカートの丈を階段で見上げれば下着が見えるのでは?って位に短くしており、
当然素肌の太腿を大胆に露出していた。

でも、冷え性なので冬の朝は血行が悪くちょっと紫がかっていて、、
学校に着くと冷え切った太腿を手で摩擦して暖を取る癖があり、
それはなんとく辛そうに見えた。
そしてその日も籍につくなり音を立てながら摩擦を始めた。


俺「いつもそれやってるよね?」
嫁「…」手を止めこっちを振り向く。
俺「そんなに寒かったら、スカートの丈長くするなりストッキング穿けば良くないか?」
嫁「…気持ち悪い」小声でいった後蔑むような視線を投げかけ教室から出て行った。

一年次の残りの日々を俺は、嫁の事をいつもジロジロ見てる変態予備軍として過ごした。
でもちっとも気にならなかった、
だって華やかで楽しい雰囲気だったクラスでも、元々ぼっちだったからww

828: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/10/24(日) 19:21:09

>>827
読んだ限りでは結婚に至りそうもないぞ
続きを待ってるよー

830: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/10/24(日) 19:52:31

>>827
結婚に至った経緯がすごく気になる
このスレでも↓でも良いので、続きをお願いします

【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】 その3
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1278338809/

結婚に至った過程を思い出して語るスレ 3
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1285591289/

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うちの嫁は剣道の先輩だった

引用元:【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】その3
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1278338809/

248: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/11/05(金) 18:47:36

うちの嫁は剣道の先輩だった
真面目で活発で小さかったので部内でマスコット的な扱い
一方俺はダラダラと手抜き練習してて、よく嫁に「(俺)ちゃん、やるきだせー!」と手のひら(時々竹刀)でほっぺたをグリグリされてた
そんなこんなで中学時代は何事もなく、次に会ったのは嫁がたまたま地元に帰ってきたとき、俺は浪人生だった

俺が浪人してる事を話すと嫁は「(俺)ちゃんならできる、元気だせー!」とほっぺたをグリグリしてきて
勉強で精神削られてた俺は、そのまま嫁に抱きついて泣いてしまった
嫁は最初「ひぃあっ、ちょち待って!」とか言ってたけど、すぐに「よしよし、大丈夫大丈夫」と撫でてくれた。


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